要望書の提出(加藤内閣府特命担当大臣 松本内閣府特命担当大臣)

BSNが参加している「災害時の母と子の育児支援共同特別委員会」は他団体と共同で要望書を提出しました。 加藤内閣府特命担当大臣(少子化対策、男女共同参画)に要望書を提出しました 3月29日(水)に加藤内閣府特命担当大臣(少子化対策、男女共同参画)に他団体と共同で要望書を提出しましたのでお知らせいたしま […]

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意見書の提出:案内用図記号の改正について(案)

温泉マークを含むJIS Z8210「案内用図記号」の改正について(案)に対する意見を提出しました。 (pdf文書はリンクからDLできます) 私達、母乳育児支援ネットワーク(BSNJapan)はWABA(母乳育児支援行動連盟)を日本で紹介し、日本での母乳育児を支援する活動を行うことを目的として2000 […]

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要望書:男女共同参画社会における子育て

  要望書を提出しました 災害に備えて、液体ミルクの製造・輸入の環境を整えることは喫緊の課題です。 それは、現状では十分と言い難い、母乳育児についての適切な情報提供と支援体制、および不適切なマーケティングから守るための法整備とセットであることによって、真に乳幼児の健康と親の育児支援につながると考え、 […]

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WABA2016日本語訳のお知らせ

 NEW! 世界母乳育児週間2016「母乳育児:持続可能な開発の鍵」 が発売されました! 発行資料のご案内(購入申し込み)のページからご覧いただけます。

母乳育児支援ネットワーク(BSNJapan)について

母乳育児支援ネットワーク(BSNJapan)はWABA(母乳育児支援行動連盟)を日本で紹介し、日本での母乳育児を支援する活動を行うことを目的として2000年に設立された非営利団体です。 WABAの支援団体として登録されており、母乳育児支援に関心のある方の参加と協力をお待ちしております。

BSNの理事会は医師や助産師などの保健医療専門家のみならず、社会福祉やメディア社会学、法律の専門家、および母乳育児支援団体の母親リーダーなどを含むメンバーで構成されており、母乳育児がしやすい社会をめざして活動を続けています。

BSNJapanはWABA(世界母乳育児行動連盟)の承認団体であり、乳児用食品国際行動ネットワーク(IBFAN)のメンバーグループでもあります。

最初は母乳だけ、その後も他の食べ物を補いながら母乳を与え続ける。金色のリボンは、 その「ゴールド スタンダード」、つまり理想のありようの象徴です。

WABA(世界母乳育児行動連盟)とユニセフが共同で提唱している「金色のリボン運動」に参加しています。

Facebook 母と子の災害時の育児支援 共同特別委員会

災害時の母乳育児相談

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